動物へのボディートークセッション

動物に対して、全くストレスをかけず副作用も無い安全な療法です。

どのような効果が望めて、どのように勧めていくのか、また飼い主の皆様に是非お勧めしたいことなど、ご一読ください。

どんな効果?

動物達へのボディートークは、単に心身の健康問題のみならず、行動問題や飼い主様や他の動物との関係性にまで、広く関わることができる施術です。

是非お勧めしたいこと

共に暮らす動物達は、良くも悪くも私達人間の影響を大きく受けています。場合によっては、動物では無く、飼い主様のバランスを取ることの方が重要なこともあります。

セッションの流れ

動物達をセッションルームに連れて来る必要はありません。彼らに触れることもありません。

完全にストレスフリーな療法なのです。


様々な動物と関わってきたからこそボディートークをお薦めします

動物に対して、命令したり無理に思い通りにさせようとするのでは無く、動物目線に立って優しくアプローチするテリントンTタッチを通して、ボディートークと出会いました。

どちらも、安全で副作用が無く、誰でも普段の生活に取り入れることができるということが共通点でした。テリントンTタッチのセミナーやワークショップ開催、プライベートセッション、それに加え、恩師のデビー・ポッツ先生のワークショップの企画・運営・通訳、オーストラリアのボディートーク協会プレジデントジャッキー・マッキンタイヤー先生を招いてのアニマルボディートークアクセスセミナーの運営・通訳、勉強会開催を通して、多くの動物達とその飼い主様と関わってきました。

様々な動物とストレスの少ないアプローチ方法を用いて触れ合い、観察の重要性を学び、バランスのとれた姿勢や動き方を促すTタッチのメソッドを2008年より続けてきました。また普段の生活で役立つバッチフラワーレメディーも併用しながら、多角的に動物達と飼い主様に関わってまいりました。

そのお陰で、ボディートークの動物達への効果の素晴らしさを、より細かく認識し、深く理解できていると感じています。こうした経験からもボディートークが動物達にとって、素晴らしい療法であるとお薦めする次第です。

ボディートークでは、実際に動物達に触れて施術することは致しませんが、実際の動物達との関わりの経験から養われた知識や技術も、飼い主様と分かち合い、動物達との普段の生活で気をつけるべき事や、簡単に実践できる事などもお伝えしていくことも併せて行っております。

これまでの、セッションや、セミナー、ワークショップを通して動物達との関わりと触れ合いを写真に纏めましたのでご覧になってみてください。↓